自動・局所炭酸ガス施用システム

ビニールハウス農業において、ハウス内の環境(照度・CO2濃度・湿度・温度等)を測定し、作物の育成に最適なCO2環境を自動で実現するシステムです。これにより植物の光合成が促進され、作物の育成促進・増収を実現します。

導入事例一覧

◆JAやすぎ苺部会 石橋氏の苺ハウス

 栽培概要 
  栽培作物  :いちご(紅ほっぺ)
  ハウス面積 :4a
  定植時期  :10月頭
  収穫期間  :1月頭~6月中旬
  炭酸施用時期:11月~3月(5ヶ月間)